犬猫のストレスは人のそれとは少し違います。
人は「対人関係」や「将来やお金の不安」が大きいかと思いますが犬猫はシンプルです。
痛み(関節、筋肉、歯、内臓)
発情などホルモンバランス
騒音や来客、匂い
環境の変化(旅行、引っ越しなど)
などです。
そして案外気づかれにくいストレスが
「飼い主の重い愛」…
過剰な抱っこや接触、声がけ
常に注目されている環境
スマホでしょっちゅう撮影されている
飼い主の感情、精神状態
また、
家族間の関係(険悪ムード、イライラピリピリ)
おうちの雰囲気など
レヨコンプ(バイオレゾナンス)で見てみると
電磁波のストレスも結構あるようです。
このようなストレスは
「自己治癒力」「調整力」を邪魔してしまいます。
わけもなくしつこく舐める・掻く
食欲低下
吐く・下痢
毛づくろいの増加や脱毛
落ち着きがない
神経質
などはストレスが過剰なのかもしれません。
ベッドの位置、構いすぎていないか、散歩は適切かなど見直してみてください。
私たち人も完璧でいることは無理です。
環境を完璧に整えることはできない。
(それがストレスになります)
なんでもバランス
要はその子の対応能力の容量以下にしてあげればいいのです。
今、特に問題がないのであればそれでよし。
なにか治したいとか何かと戦っていたり、不調があるのなら色々見直してみてもいいのかな、と思います。
レヨコンプで測定してみると
整体は「ストレス削減」が期待できるようです。
筋肉のコリは体にとってストレスのひとつ。
柔らかくなればからだは素直に反応してくれます。
・こういう子にオススメ(バイオレゾナンス)
・こういう子にオススメ(整体)

