狂犬病ワクチンや混合ワクチンについて
巷では特にこの時期、ワクチンを打つや打たないやの論争が繰り広げられていますね。

本音は打ちたくないけどマンションや美容室、ホテルなどの規約で打たなければ仕方ない、というご相談を受けます。
人と生活しているのだから規則に則らないといけない時もありますからね。
そこで私が提案したいのは「ワクチン後の解毒」です。
人のワクチンでも色々言われておりましたが狂犬病ワクチン、一部の混合ワクチンにも「水銀」「アルミニウム」という金属が入っているそうです。
・水銀は、保存剤、防腐剤として
・アルミニウムは、免疫補助剤として
特にアルミニウムは「アジュバント」といって痛みやしこりの原因になる場合があります。
愛玩動物看護師の試験にも出てきました。
狂犬病ワクチン、不活化ワクチンに使われているそうです。
いくら少量とはいえ、有害金属はあまり体に入れたくないと私は思いますが皆さんはどうでしょうか?
ワクチン後にワンコの顔が腫れて(一日すれば引くんですけど)驚いた方もいらっしゃるかもしれません。
目がクシュっとなるくらい腫れますからね…
まぁここからは「バイオレゾナンス」の話になるわけですが、
バイオレゾナンスでは「解毒」というプログラムがあります。
また細胞活性化のプログラムもあります。

狂犬病ワクチンの解毒をしています
ワクチンは仕方なく打たなければならない、だけどその後になにかできることはあるか?
という時にケアとして取り入れていただければと思います。
バイオレゾナンスについてはコチラ
人によっては「とても怪しい…」と感じるバイオレゾナンストリートメントですが、私は自分の体で効果を感じています。
からだが疲れている時は本当に効果を感じやすいです。
動物は疑わないので素直に反応してくれるので、ぜひご利用くださいね😊


