「原因不明と言われた」
「検査では異常がないけれど気になる」
のような、【はっきり病気ではないけれど不安がある状態】に向いています。
まず原因は必ずあるということ。
火のないところに煙は立たず。
この火を、いかに小さい時に気づき対処するかで後の結果は大違いですよね。
血液検査はその時点の「血液の状態」をみています。
エコーやレントゲンは「形や構造」をみています。
バイオレゾナンスは何を見るか?
簡単に言うと「臓器やからだの状態を周波数で読み取る」です。
私たちや動物の体は細胞一つひとつが活動しており、それぞれに固有の周波数(波、リズム)があります。
動いているのですから波が立つのは当然。
目に見えないだけで周囲は波で溢れています。
ストレスや疲労、炎症などがあると、そのリズムに乱れが生じると考えられています。
バイオレゾナンスはその乱れを確認し、共鳴という現象を利用して「自分で治せるように」サポートします。
「なんか変だなー」という最初の、飼い主さんだけがわかる違和感。
この時のケアが一番得意です。
なぜなら状態には「戻れる、戻れないの境界線」があるから。
整体が筋肉や関節など“構造”にアプローチするのに対し、バイオレゾナンスは“細胞”をみるイメージです。
痛みはありません。
仮に間違えても副作用はありません。
もっと詳しくはコチラ
目に見えない分、怪しく感じるかもしれませんが実はとてもソフトなケアです。
・皮膚に問題ないのにしつこく舐めたり掻く
・イボができる
・薄毛や脱毛
・好き嫌いが多かったり食べない時がある
・よく吐く
・よくお腹を下す
・眠りが浅い
・ストレスが多い
(看板犬やケアドッグ、来客が多い、引っ越しなど環境の変化、家庭環境、家族の状態、飼い主が常に在宅など)
・やたら大人しい
・覇気がない
・無表情で笑顔がないなど
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