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犬の整体

犬整体は姿勢の良さだけを求めません、コマちゃん②

犬の整体においてきれいな姿勢、正しい姿勢、姿勢の観察はとっても大事なのですがそれよりも大事だと思っている事があります。それは「元気になる」ということ。整体を含むケアの良さはそれじゃないかと思います。
ペットのライフケア

いつも勉強ずっと勉強しなくちゃね

昨日はキャットショップさくらの新胡博一先生のセミナーに行ってきました。「キャットショップ」といってもそのへんのペットショ...
犬の整体

コーギーの整体

コーギーの整体をさせて頂きました。ちょっと便の切れが悪くお散歩中に数回踏ん張るという。施術後は一回で終了しました、との連絡を頂きました。
種子島アニマルレスキュー

種子島で保護活動のボランティア

知人が種子島で保護犬、保護猫活動しています。最近はペットの飼い方が変わってきて法律も厳しくなりました。 でも 田舎はまだ...
犬の整体

保護柴犬のコマちゃん

先日は柴犬のコマモモちゃんの施術をさせていただきました。 とっても怖がりなコマちゃん・・・ 飼い主様からは「左の前足が痛...
犬のライフケア

マッサージってホントにとっても有効なんです!

以前は後ろ足をひきずっていた14歳のミニチュアダックスがマッサージで驚くほど回復しました。毎日の小さなケアがとても有効だと証明してくれましたね。
犬のライフケア

治療?ケア?選択権は飼い主さんにある!

治療を選んでもヨシ。ケアを選んでもヨシ。今ある症状とどのように付き合っていくかは飼い主さんが決める事です。
犬の整体

犬の整体ビフォーアフター 両前足骨折のトイプードル

両前足を同時に骨折してしまったトイプードル。後はプレートを取るだけ、というところまで回復しましたがしばらく不自由だったのできっと大きな負担があるだろうという事で整体を受けて下さいました。大けがしていたとは思えないくらい元気で明るいCちゃんの整体ビフォーアフターです。
犬ってこうなってる

左右の歩幅が違う・体が歪んでいる

お散歩の時に犬の歩き方に注目してみましょう。よく観察すると左右で足の出し方が違う事に気が付くかもしれません。もし左右差があるならちょっと注意した方がいいかもしれません。筋肉が原因なら整体で改善できる事があります。
前足の悩み

よくつまづく子は肩甲骨の高さが違うかも

前足のパッドの位置がいつも左右で違う、という時は肩甲骨の角度が左右で違うのかもしれません。放置しているとだんだん歩きづらくなったりつまづきやすくなったりケガにつながる事も。ちょっと肩甲骨を気にしてみませんか?
後ろ足の悩み

犬が後ろ足を前に投げ出して座る時

愛犬ちゃん、ちゃんと座れますか?前から見てちゃんと座れていても横から見たら後ろ足がちゃんと折り畳めていない、ということがあります。犬もだらっとしている時は足を緩めて座りがちですがいつもだらっと座っていたら要注意。今回は後ろ足を前に投げ出して座る、というワンちゃんについて書きたいと思います。
犬ってこうなってる

犬のお散歩がいつも同じ側につきたがる

お散歩で歩く時いつも同じ側につく、反対側につけると嫌がるというなら体が歪んでいるかもしれません。左右の筋肉のバランスも崩れてしまっている事も考えられます。詳しく書いてみました。
パテラ

膝を曲げずに歩く犬

膝を曲げずにロボット歩きをしているワンちゃんは結構います。そしてロボット歩きのワンちゃんは概ねガニ股です。なぜなのか詳しく解説しました。
犬のライフケア

大事なペットケア肛門のう(肛門腺)絞り

トリミングに出さない。自宅シャンプーしている、年一回のワクチンくらいであまり獣医さんに行かない、という飼い主さんは要注意。お尻(肛門腺液)のケア忘れないでください。
シニア犬

犬が横座りする理由とケアの方法

犬の横座り・お嬢さん座りは「パグ座り」と言われて愛嬌のあるカワイイ座り方ですが常にしているなら要注意。座りたくてもきちんと座れないのかもしれません。なぜ足を横に出して座るのか?ケアの方法は?詳しく解説しました。
シニア犬

腰を大きく振って歩く犬について

お散歩の時の歩き方に注目してみましょう。後ろ足を自然に出せていますか?腰を大きく振って勢いで出しているなら要注意。後ろ足のコリが原因で足が出しにくい場合があります。
シニア犬

首が上げられないワンコ

人の頭は上に乗っている形ですが犬の頭の位置は常に前に突き出しています。ただ立っているだけで常に頑張っている首。コリのせいで顔が上げられなくなっているわんちゃんがいます。
シニア犬

なかなか座ろうとしない犬について

座ろうとしてぱっと立ち上がる、というところを見たことはありませんか?「座ればいいのに」って声をかけてしまいますが、座りづらい状況があるのかもしれません。横座りや足を前に投げ出して座る子も同じ理由で要注意です。後ろ足のケアしてあげましょう。
シニア犬

犬がいつも同じ側を下にして寝ていませんか?

おうちのワンちゃん、いつも同じ側を下にして寝ていたら要注意。下にする方の筋肉はケアしなければどんどん硬くなってしまいます。足の可動域も狭くなってしまいます。
シニア犬

犬のガニ股について

おうちのワンちゃんガニ股になっていませんか?ガニ股は見た目の悪さだけでなく足への負担も気になります。ガニ股のコは膝も使えていません。詳しく解説してみました。